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2007年02月25日
【介護用品】介護ベッド楽匠シリーズ【福祉用具】
現在、楽天市場ランキング介護福祉部門でトップを快走しているのが、
この介護ベッド楽匠。
その売れ行きの秘訣は、充実した機能や販売実績はもちろんのこと、
驚きのその価格。
60%オフという特大セール。
なんと、介護用品販売のひまわりの社長の誕生日セール。
それはめでたい。
安く売ってくれるならば余計にめでたい。
社長、誕生日おめでとうございます。
投稿者 toto : 22:33 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月18日
【介護用品】こぼれないしょうゆさし【福祉用具】
しょうゆをさす。
いつも何気なくしているその行為ですが、
不随意運動があったり、震振(ふるえる)してしまったり、
うまくしょうゆをさすことができないケースがあります。
そこで、このこぼれないしょうゆさし。
これだったら、倒してもこぼれないし、
傾けてプッシュするだけですから、適量でとめることができますね。
投稿者 toto : 15:27 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月15日
【介護用品】テルミールミニα【福祉用具】
テルモの高カロリー栄養食、テルミールシリーズのテルミールミニαです。
このテルミールミニαには、微量ミネラルが含まれています。
ミネラルが不足することによる各種の欠乏症を予防するために、
このテルミールミニαには微量ミネラルが含まれています。
食事を食べることが難しい方に、貧血などはよくある症状ですからね。
飲みやすさもテルミールシリーズのひとつの特徴ですよね。
投稿者 toto : 22:03 | コメント (0) | トラックバック
【介護用品】LED発光ステッキ【福祉用具】
まるでスターウォーズのライトサーベルのようですが、
れっきとしたステッキです。
きれいに光るLEDで発光しています。
これがあれば、夜間に移動することがあっても、目立つので車に注意を促すこともできるし、
足元を照らすので転倒などの危険も減ります。
特に高齢の方は夜間では視力が極端に低下します。
それを考えると、夜間の外出が必要な方にとっては重要な介護用品かもしれないですね。
投稿者 toto : 21:57 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月13日
【介護用品】楽々ボウル【福祉用具】
食事に関して、スプーンやフォークなどは時間をかけていろいろ選んだりしていても、
食事を入れる器の使い勝手が悪いとそれも台無しになってしまいます。
この楽々ボウルは、おしゃれなだけではありません。
角度がついており、最後まですくうことができます。
さらに、裏はシリコン加工なので滑りません。
一度、お手持ちの食器を見つめなおしてみてはいかがでしょう。
投稿者 toto : 23:54 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月08日
福祉用具、今後の動向をチェック。
最先端の福祉用具 まぶたで動かす車いす
男性の手首が動くと、パソコンを搭載した電動車いすが静かに前進を始める。近くのエアコンやオーディオも作動し始めた。広島大学大学院の辻敏夫教授が開発中の新システム「CHRIS(クリス)」を使うと、まるで超能力者のように振る舞える。
秘密は腕に取り付けられた電極だ。筋肉を動かす際に出る微弱な電気信号を拾い上げる。「手を握る」「手を開く」など、動作によって異なる波形をコンピューターが学習し、それぞれの波形を「制御スイッチ」として使う。
利用者はパソコン画面の操作メニューを見ながら筋肉を動かし、リモコンで機械を動かす。額やまぶたなど、どんな筋肉のどんな動作でも、制御に使うことができる。
辻教授は、「電動車いすを動かすにはスティックの操作方法を習得する必要があるように、従来は人間が機械に合わせる必要があった。このシステムでは機械が学習して人間に合わせてくれる」と説明する。
5年後の実用化を目指しており、高齢者や身体障害者が、様々な機械を楽に使えるようになりそうだ。
5年後なんてすぐそこです。
5年後の介護がどうなっているのか、楽しみでもあり、
現役介護職としては、未知の世界でもあり、脅威に近いものも感じます。
福祉分野への最新技術の応用は、ロボットでもめざましいスピードで進む。
独立行政法人「新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)」は、2005年に人間支援型ロボット実用化基盤技術開発プロジェクトを発足させた。現在、自走式で便座の高さなどを自動的に調節するトイレ支援ロボットや、負荷を自動的に選ぶリハビリ支援ロボットなどの開発を進めている。
筑波大学の山海嘉之(さんかいよしゆき)教授が開発を進める筋力を補うロボットスーツ「HAL」(ハル)も、同プロジェクトが支援している。筋肉の電気信号を感知し、体の動きに合わせてスーツのモーターが作動。力の弱い人でも人を抱きかかえることができ、介護やリハビリの現場、工場での活用が期待されている。
今年中に生産ラインを完成させ、08年度から年間約400~500体を生産する。専門的な維持管理が不可欠なため、当面は貸し出しのみとし、個人向けで月額7万円程度に抑える方針だ。
年間500体の介護ロボット。
量産化されることでコストが抑えられ、実用性が高ければ普及していきますよね。
月額7万円。ヘルパーが常駐するということを考えたら、安いものかもしれません。
今後も介護をめぐるテクノロジーの進歩が続いていきます。
より実用的で、より操作性に戸惑いの少ないものが普及していくことで、
介護者の負担軽減とゆとりの創出に役立つことを期待します。
投稿者 toto : 21:10 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月03日
【介護用品】車いすサインボード【福祉用具】
車いすマークのサインボードです。
けっこう目立ちます。
これがあるとないとでは、周りの運転もかなり違ってきますよね。
こんなのもあります。
車いす乗降中の安全確保の為に、後部ドアを開けると見えるように表示します。


