2008年06月28日
【介護用品】新感覚の手すり、クネット【福祉用具】
いま、話題沸騰の新感覚手すりクネット。
がっちりマンデーなどのテレビ番組でも紹介され、
クネットの販売元の会社ウェブサイトはアクセス過多のためパンクしていたそうです。
ということで、大人気のクネット。
手すりを波状に設計するという発想で、大ヒット。
下向きに力を入れることで体を支えることができ、
手前に向けて力を入れることで体を引き上げることができる。
このふたつの動作を組み合わせることができるのは、波型の形状をしているからなのです。
クネットの販売元のサイトではクネットの設置場所も紹介しているので、
実際に手で触れて確認してみてはいかがでしょうか?
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2007年11月09日
【介護用品】畳ユニット「畳が丘」【福祉用具】
フローリングの部屋の上に畳ユニットを。
畳が丘はれっきとしたナショナルの製品です。
ちょっと写真じゃわかりづらいかと思いますが、自由に配置できる畳ユニット。
ごろんと寝転んでも、腰掛けても、使い方も多岐にわたります。
玄関に置いて、腰掛けて靴の着脱をするのにも便利ですね。
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2007年02月03日
【介護用品】車いすサインボード【福祉用具】
車いすマークのサインボードです。
けっこう目立ちます。
これがあるとないとでは、周りの運転もかなり違ってきますよね。
こんなのもあります。
車いす乗降中の安全確保の為に、後部ドアを開けると見えるように表示します。
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2006年12月11日
【介護用品】スライディングシート【福祉用具】
家庭での介護で大きな問題になるのはやはり移動です。
無理な移動から腰痛を抱えるご家族が多いのが日本の家庭介護の現実です。
かといって、リフトの導入にはお金もかかるし、ヘルパーだって使えるのにも限度がある。
が、北欧では、介護の負担を減らすための移動テクニックが広く普及しています。
移動の際には、持ち上げないことを大原則に、
相手の持てる力を最大限に引き出し、摩擦による抵抗を減らすことが大きな鍵となっています。
そうすることで、より人間の自然な動きに近い形での移動ができ、
相手も安心感を持つとともに、介助者側の負担も軽減されます。
そこで、重要になるのが補助具の利用です。
日本ではあまり使われませんが、こういったスライディングシート。
たとえばギャッチアップしたベッドの下のほうに体が落ちてしまっても、
これを使うことで摩擦による抵抗を大きく軽減し、軽い力で上へ移動できるのです。
家庭介護の肉体的な負担を減らすために、補助具を上手に使って生きたいものですよね。
何回か、こういった移動を助ける補助具を紹介していければと思います。
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2006年11月09日
【介護用品】歩行車 乗っ歩【福祉用具】
従来の歩行器のイメージを一変してしまいそうな
次世代歩行車、それがこのNOPPOです。
美しく洗練された外観でありながらも、機能性に溢れたデザイン。
もちろん、座面には座ることもできます。
従来の歩行車にはなじめなかったみなさん、
このNOPPOで外へ出かけてみませんか?
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2006年10月10日
【介護用品】床走行式電動介護リフト【福祉用具】
介護用のリフトです。
自宅で介護する際、移動が困難になった方を移動させるためには
技術や体力も必要になります。
老々介護の家庭が増えている今、移動の困難は大きな問題となっています。
室内での移動もそうです。
ベッドから離れて過ごす時間を増やすことがもたらす効果の大きさが叫ばれ始めてから、
長い年月をかけて、移動が難しい方でも離床するという文化が根付いてきているのかもしれません。
が、それを実現するためには、移動するための手段を確保しなければいけません。
そこで、介護用リフト。
これは自走式なので、人をリフトで吊った状態で、室内を移動することができます。
それまではリフトというと、使う場面が限られてしまったり、
天井などに大掛かりな工事が必要になっていたわけですが、
これであれば室内での移動はらくらく。
移動が難しくなっても無理をして介助者側が腰を痛めるなどという事故も少なくありません。
リフトを効果的に使って、互いに快適な移動を。
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2006年04月01日
リハビリ平行棒【介護用品・福祉用具】
楽天市場の介護用品・福祉用具のランキングで、
意外な商品がトップになっていました
それが、これ。
介護用品というよりも、リハビリ用具ですね。
4月から介護保険も改正され、予防重視の制度となりました。
そのため、デイサービスなど、
介護予防にとりくむ現場でこういった商品が必要になったというケースも想像できます。
しかし、多少のスペースがあれば家庭でも使えそうですね。
これだけではなく、リハビリ平行棒の類似商品が
トップ20のなかに4つもランクインしていたので、これまたびっくり。
意外な人気商品の登場?かもしれませんね。。。
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2005年12月24日
滑らんちゃんシール 階段・床用【介護用品・福祉用具】
階段の昇降は言うまでもなく、転倒リスクの高い場面です。
古い日本の家屋では段差が大きかったりと、
足腰の不自由な方にとっては大変な移動となります。
そこで、転倒リスクを軽減するために、こういったシールを貼ってみてはいかがでしょう。
階段に貼ることで、足元の滑り止めとなり、踏ん張りが利きます。
さらに、夜光タイプで夜でも目立つので、
滑り止めのある位置を確認できます。
便利な介護用品、ぜひご利用ください。
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2005年12月22日
すべり止めシート【介護用品・福祉用具】
転倒するケースが多いのが、ベッドからの立ち上がり時です。
フローリングなど、足元の滑りやすさがひとつの要因として挙げられます。
そこで、立ち上がりに不安な方は
滑り止めシートを使用してみてはいかがでしょうか。
しっかり踏ん張ることができ、立ち上がりがぐっと楽になるはずです。
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2005年10月02日
介護用リフト【介護用品・福祉用具】
新生出版 (2005/08)
売り上げランキング: 158,819
タイトルの面白さについついエントリー。
介護用リフト、導入されている家庭も増えましたね。
介護者の高齢化なども大きな要因ですが、
最大の要因はやっぱり安全性の向上じゃないですかね。
リフトを使用するのは、
入浴時やベッドから車いすへの移乗時など、
介護負担だけでなく、事故リスクも高い場面です。
そういった場面をサポートする介護リフトは非常に大きな介護の助けになりますね。
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2005年08月11日
おりたたみ式軽量スロープ 【介護用品・福祉用具】
外出する際、玄関先の段差や、家の門にある段差など、
車いすで移動するときに段差という障害に直面する方も多いと思います。
そこで、こちらのスロープを紹介します。
こちらは、折りたたみ式なので、
使わないときは玄関脇にコンパクトに収納できます。
注意して欲しいのは、
スロープのサイズ(横幅)です。
車椅子のサイズに合うもので、使用する場所の横幅なども
考えて選んでください。
収納する際も、
2つ折に出来るものから4つ折にできるものであったりと、
種類も豊富なので、最適なものを選んでください。
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2005年06月21日
簡単移動シート 【介護用品・福祉用具】
よく、「スライドシート」と呼ばれるものです。
ベッド上での移動など、かなり大きな摩擦力が働くために、
介助する側の思うとおりにはなかなか移動ができないものです。
ベッド上で端座位になりたいので少し端のほうに引き寄せたい、
ベッドをギャッジしていたためずり下がってきてしまったので位置を修正したい、
ベッド上での生活場面をとってみてもさまざまな場面で移動が必要になります。
これを介助するのが腕力があったり、
ボディメカニクスを上手に使えたりするのであればまだしも、
必ずしもそういうケースであるとは限らず、むしろ、老老介護家庭が増えているのが現状です。
そこで、そんな介助負担を和らげるための「スライドシート」。
摩擦抵抗を少なくし、介助を楽にします。
そして、これは介助者だけのためのものではありません。
摩擦をなくすことによって、褥瘡部などへの摩擦も低減させ、
介助される側にも負担のない移動が可能になるのです。
このようなスライドシートはほかにもたくさん発売されていますので、
どうぞご覧ください。













プロト・ワン ケア・スライドシート(サニーイエロー)